Eight Days A Week

1週間で8日分楽しんじゃえばいいじゃん
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BOYZ OF SUMMER 2006@日比谷野外音楽堂
野音02
9月3日12時50分ごろ 日比谷野外音楽堂にて


1ヶ月ぶりのライブ。
そして初の野音。

今年で3回目のBOYZ OF SUMMER
BEAT CRUSADERS
ASPARAGUS
TROPICAL GORILLA
YOUR SONG IS GOOD
and more

このメンツで2500円ポッキリ。
安い。


開場の13時よりちょい前に到着。
屋台が出てて、入場前のキッズたちでかなりの盛り上がり。
ビールを飲んでほどよく酔っぱらったところで中へ。


物販は鬼のように並んでるし、席は空いてないしで右往左往するも、ステージ向かって右側最後尾を何とか確保。


諸注意のアナウンスが流れて、SEもないままASPARAGUS登場。
(結局ユアソンまでSE壊れっぱなし。ブラフマンSEこだわるから怒ってただろうな…)
今週出る、Pizza of deathのコンピの曲がかっこよかった。


OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
出んの知らなかった。and moreってやつね。
大阪はテナーだったみたいだけど。
初めて観たけど、やっぱBRAHMANの方がいいわ。


TROPICAL GORILLA
けっこう楽しみにしてたんだけど、自分も含めて、開場のノリがかなり悪かった。
でも10月に出るビークルとのスプリットアルバムはよさげ。


YOUR SONG IS GOOD
ロッキンオンで見逃してて初観。
正直、あんまりだった。


そして、BEAT CRUSADERS
【写真中】はヒダカトオルの投げたお面を勝ち取ったもの、ではなく入場時に全員に配られたもの。
ビークル入場時に全員でかぶって記念撮影のため。
ミーハーだからちょっと嬉しかった。
うそ。かなり。

肝心のライブはというと、時間は短かったからかなり不満だけど、セットリストはかなりよかった。
初めて聴いた曲多かったし。
初っぱなから『LOVE DISCHORD』だし。しびれた。
1年以上ぶりに『Imagine?』聴けたし。おま●コールちっちゃかったな。
アンコールではユアソンも出てきて『OUR MELODY』演ったし。たぶん生で観れるのは最初で最後だな。


セットリスト
SE.SASQUATCH
1.LOVE DISCHORD
2.FEEL
3.Day After Day
4.I WANNA GO TO THE DISKO
5.TONIGHT, TONIGHT, TONIGHT
6.Imagine?
7.E.C.D.T.
8.ISOTONIC
EN1.OUR MELODY
EN2.FOOL GROOVE



野音01
9月3日18時30分ごろ 日比谷野外音楽堂にて



フェス | 23:45 | comments(8) | trackbacks(136) |
レイソル観戦記 対東京ヴェルディ1969
行って参りました。
国立競技場。川平的に言うとナショナルスタジアム。
先週までいた会社の常務(FC東京サポ)と観戦。


自由席のレイソルサポ側。
もういつ以来だろ。
JFLの時以来かも。
ぶっちゃけあんま好きじゃないんですよ、彼ら。
下品というか何と言うか、応援じゃねぇだろそれは!!っていう。
まー、レイソルを愛する気持ちは同じなんでね。
昨日はアウェイってこともあってか、いつもホームで見せる嫌な応援はなかったから、応援で不快な気分にはならなかったけど。


ヴェルディ
8月22日19時ごろ 国立競技場にて


不快な気分になったのは試合自体。
自滅。最悪。
しかもヴェルディに負けるなんて。。。
一番負けたくない相手だよ。


レイソルスタメン

        フランサ     李

            ディエゴ
                     
  大谷   リカルジーニョ   山根    小林(亮)
         
       岡山    鎌田    小林(祐)
        
             加藤


前半立ち上がりは圧倒的レイソルペース。
ヴェルディとのレベルの差はデカイと思った。
その矢先の失点。

1点目の失点は鎌田のポジショニングのミスだし。
鎌田は途中で交代するまで不安定なポジショニングだった。
3バックの真ん中の動きじゃないよ。
大学生には荷が重い。
平山がいれば、大谷をスイーパーにしたんだろうけど。
いいかげん大谷をサイドで使うの止めて欲しいわ。
中谷とかいるでしょ。

2失点目はアンラッキーだしね。

この時点で残りはトータルで70分以上あった。
でもここから70分強、レイソルの選手から闘士を感じることはなかった。
4点目取られてからは走りもしないしね。


いつから中央突破一辺倒なチームになっちゃったの。
前半、ポッカリ空いてた(レイソルから見て)右サイドなんで使わないの。
なんでサイドバックがオーバーラップしてるのに、しかもフリーなのに使わないの。
由紀彦入れてなんで真ん中で使うの。クロス入れさせてなんぼの選手なのに。

それから全員足下に欲しがりすぎ。
昨日のメンバーだとスペースに走り込む選手は皆無だもんな。
途中から入った鈴木達也くらいだもんな。
ヴェルディもびっちり引いてたわけじゃないから、スペースいっぱいあったのに。

良くも悪くもフランサ入れるとこうなっちゃうんだろうな。
ツボにはまったらJ2じゃ別次元のプレー魅せられるんだけど、ツボにはまんないからなー。
負けてる時にジョーカーとして使う方がいいのではないでしょうか。


ミスからの失点。アホの繰り返しのような単調な攻撃。諦めて走りもしない選手。
久々にオレも暴れたくなるほど腹立った。
試合が終わって、サポーターの目の前にきて挨拶する選手。
今日はだたじゃ済まないだろうなー、と思ってた。
が、怒声と同じくらいの量の拍手が。
どういうこと??
甲子園じゃあ、ないんだぜ。

まだ首位だからいいって??
ここからだよ、本当に厳しいのは。


それから、メインスタンド側の線審。
最低5回は間違ってたよ。
悪い事は言わない、辞めなさい。
草サッカーじゃあ、ないんだぜ。



今日の一曲
ケジメなさい/近藤真彦

柏レイソル | 14:12 | comments(0) | trackbacks(1) |
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006 その5
RJF0603
8月5日19時ごろ グラスステージにて


昨日のつづき。


19:00 Cocco

何か食べないといかんと思って茶屋ビレッジへ。
そそるものがないため、ハングリーフィールドへ。
ごまだれうどんを無理矢理口の中に入れる。

座って食べてるうちにトリのCocco。
昔の曲(曲名不明)を演って、『音速パンチ』。
Coccoがトリじゃ物足りねぇよとか思ってたけど、よかった。
Coccoを聴きながらまったりしてたら徐々に体調がよくなってきた。
恐るべしバファリン。

セットリスト(曲名知らず)
・音速パンチ



20:10 DJブース

トリ終わりの花火を見て、『Here Comes The Sun』を聴きながら急いでDJブースへ。
前田氏のプレー。
『チェリー』やら『粉雪』やらまったりとした選曲。
体調も70%回復して、踊る気満々だったからガッカリ。
ふと気づくと、空腹が襲ってきた。
みなと屋へ行ってそばを食べる。
この辺りで確信した。
もういけるぞと。
このままお前のフェスは終わっていいのかと。

みなと屋から座りながら聴いてると、前田氏の「盛り上げるぞ」宣言で『はじまりの合図』。
こっちはその気ですけど。
次の保坂氏は選曲がいつもかなりツボ。
この不完全燃焼を解消して帰ってやる。

前田氏ラスト『アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士』で保坂氏へ。
1曲目から『ワンダーフォーゲル』!!!
絶対かけると思ってけど、いきなり!?
DJブースまでダッシュ。

野球は9回から。RJFはDJブースから。

やばいくらい好きな曲のオンパレード。
この日一番楽しかったんじゃないかっていうくらいに楽しんでやった。

片平実セットリスト
・HIT IN THE USA/BEAT CRUSADERS
・終わらない歌/THE BLUE HEARTS
・Saturday Night/Hi-STANDARD
・Can't Take My Eyes Off Of You/Ken Yokoyama
・あなたに/MONGOL 800
・By The Way/Red Hot Chili Peppers
・Minority/Green Day
・Supernova/ELLEGARDEN
・銀河鉄道の夜/銀杏BOYZ

前田博章セットリスト
・チェリー/スピッツ
・粉雪/レミオロメン
・ロストマン/BUMP OF CHICKEN
・Over/Mr.Children
・Baby I Love You/くるり
・One/RIP SLYME
・はじまりの合図/ケツメイシ
・アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士/DJ OZMA

保坂壮彦セットリスト
・ワンダーフォーゲル/くるり
・強い気持ち・強い愛/小沢健二
・キャノンボール/中村一義
・Down Beat Stomp/東京スカパラダイスオーケストラ
・風になりたい/THE BOOM
・HIT IN THE USA/BEAT CRUSADERS
・恋のメガラバ/マキシマム ザ ホルモン
・ええねん/ウルフルズ
・Basket Case/PUFFY
・Joint/RIP SLYME



最後でなんとか判定勝ちまで持ち込んだ。
体調よくなったどころか、体力あり余ってたから運転はものすごい集中できた。
ひたち海浜公園から柏駅まで1時間5分で到着。
たぶん世界新。
命の危険を感じたのか、横では「ゆっくり帰ろう」を連発されたけど。

そりゃ急ぐよ。
終電なくなったら目黒まで送んないといけないじゃん。
小さい男だよ、オレは。


今回気づいたこと
・どんなにツラくても笑い話にしてやろうという芸人根性を持っている
・オレが想ってるほど太陽はオレのことを想ってくれていない
・来週で27。もうそんなに若くない
・バファリンの半分は本当にやさしさでできている。もう半分は偉大な医学
・ビールは好きじゃない
・やっぱり亀田興毅は勝ちじゃない
・それでも夏フェスが大好き


また来年。


RJF0604
RJF0606
8月5日20時ごろ グラスステージにて
フェス | 14:49 | comments(0) | trackbacks(2) |
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006 その4
昨日のつづき。


15:00 ELLEGARDEN

今日最初で最後の暴れどころ。
15時ギリに着いたため、キッズたちが走り出す。
女の子に体当たりされ、靴を踏まれる体たらく。
「止めてください」
そんな事しか思えないほどに疲弊しきってた。

それでもここしかないと、1人人ごみをかきわけて前へ。
頭痛、吐き気、眠気の三三七拍子。
モッシュゾーンを目の前にして躊躇する。
「いま行ったら死ぬ」
大人しくしてることに。

結局、『BBQ Riot Song』、『Supernova』でだけ体力を使った。
ロナウドばりの省エネ。
やっぱCDの数倍かっこいいわ。

「体調がよかったら」
ただただ、自分に腹が立った。

セットリスト(たぶんあってる)
・Missing
・虹
・BBQ Riot Song
・Surfrider Association
・風の日
・スターフィッシュ
・Marry Me
・Salamander
・Space Sonic
・Supernova
・ジターバグ
・Red Hot
・Make A Wish



エルレ終わりで一旦退散。
ボカリを2本買って、1リットルをあっっちゅう間に飲み干す。

行きはゲートまで遠かった駐車場が、幸いにもグラスからは近かったから一旦車に戻って全身着替え。

全身着替えてリフレッシュのはずが、まったく変わらない体調の悪さ。
もはや何も食いたくない。
ビールなんて一生飲みたくない。
車で柏までなんて運転できない。
太陽の下にいるの好きだったのに、もう陽にあたりたくない。
なんならレイソル(シンボルが太陽)も嫌いになりそう。
家帰って寝たい。。。
考えられないことに、あの時は本当にそう思った。


16:40 奥田民生ひとり股旅

がまんできずに、日陰で芝生の上に寝転がる。
唯一記憶にあるのは、『働く男』。
ぐるぐる回る頭の中でそこだけ記憶に残った。

セットリスト(ほとんど記憶になし)
・働く男



17:40 スピッツ

相方「救護室行けば?」
振り返ると、そこには救護テントが。
躊躇する事なくテントへ。

ダウン。
亀田興毅よりもあっさりと。
熱中症になってしまいました。
あれだけ人の心配しときながら自分が。

イスに座って問診を受けてる間。
相方「大丈夫?」
自分「大丈夫。スピッツ行ってきなよ」
相「うん!行ってくる♪」

9時間前、行きの車。。。
相方「4年前にRJF来た時、最初のくるりで倒れちゃってさ」
自分「マジで!?大丈夫だったの?」
相「一緒に行った友だちがずっと付いててくれたから。その子もくるり好きだったのにずっといてくれて。テントの中でも聴けたからよかったよって言ってくれて」
自「すごいいい子じゃん。いい話だね……」

9時間後、救護テント。。。
滅多に体調を崩さないヤツが死にそうになってる。
それも独りで。
手にはバファリンとポカリ。
もはやバファリンのやさしさだけが心のささえだった。
回復するまでベッドで横になる。
地響きのように鳴り響くスピッツがうざかった。

まったく体調はよくならなかったけど、どうせ寝れそうもなかったから救護テントを後にする。
Y川さん。「お母さん?」っていうくらいの口の利き方だったけど、ありがとうございました。
テントを出ると『チェリー』が。
この曲だけは聴きたいと思ってた1曲。
今となってはそれもどうでもよかった。

セットリスト(ほとんど記憶になし)
・チェリー



つづく。


RJF0601
8月5日17時30分ごろ グラスステージにて


フェス | 03:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006 その3
ついにきた。
1年に1度のROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006


去年に比べれば睡眠もとれたし、準備もばっちりだし。
あとは楽しむだけ。
唯一の懸念は、相方が4年前のRJFでぶっ倒れた経験があるということ。
頼むよ、今日は……。


7時過ぎに柏駅に到着。
相方につられて西口のマックで朝マック。
6時30分に家でうな丼を食ったにも関わらず。
いま振り返ればこの辺からおかしかったのかもしれない。


9時ちょい前にひたちなか着。
いつもはひたちなかICで降りるのに、今回はひたち海浜公園ICで降りる。
いつもと違う駐車場。
ゲートから一番遠い駐車場。歩いて20分。
その間に缶ビールを2本空ける。
いつもと違うことはするべきではないのかもしれない。


ゲートをくぐると、いつものすばらしき空間が。
が、思ったよりテンションが上がらない自分。

グラスに移動して、物販へ。
今年はキャップ1個を買ったのみ。
めずらしいことってのは重なるのかもしれない。


新生みなと屋へ。
スゲーでかくなってる。
森の中全部がみなと屋に。

早速、必要以上にでかいきゅうりを齧りながら、さらにビールを流し込む。
今年はみなと屋にいながらDJブースが聴けるというナイスなシチュエーション。
ちょうどDJは片平氏。
『By The Way』→『Minority』→『Supernova』
オレのiPod見たんかいっていうようなセットリスト。
まだライブは始まってないってのに最高に気持ちよくなってた。
まさかもう一度気持ちよくなるためにここから10時間もかかるとは……。


真心に備えてグラスに残ることに。
グラストップバッターのオレンジレンジ
観てはないけど耳に入ってくる奇声?がものすごく耳につく。
気分をよくするために、またビール。
その解決法間違ってますよ、当時のオレ。
テンション上がって冷静じゃなくなってたんだよ、きっと。

さらに豚角煮丼。
相方に心配されるも、「食いたい時が美味い時」と押し切る。
まさかもう一度食いたい時がくるのにここから13時間もかかるとは……。


12:20 真心ブラザース

この頃には立ってるのが若干しんどくなってる。
まだ1時前だったのが信じられなかった。
最後まで持たないかも。
一瞬頭をよぎるも、もったいない精神がそれを認めない。
初真心。
YO-KINGおめでとう。
体調悪くなり始めの中でも楽しかった。

『エンドレス サマーヌード』
なんて夏フェスに合う歌なんでしょうか。
「僕ら今はしゃぎすぎてる夏の子供さ」
許されるならあの時に戻ってはしゃぎたい。。。

セットリスト(抜けありあり)
・拝啓、ジョン レノン
・どか〜ん
・エンドレス サマーヌード
・空にまいあがれ



オチのないまま続く。


RJF0602





フェス | 11:34 | comments(0) | trackbacks(2) |



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